旦那とささいな喧嘩「ごめん」と言わないで仲直りする方法

スポンサーリンク

あなたは旦那さんと喧嘩したとき「ごめん」て自分から言います?

私は言えんッ!!!

 

だって!!!「ごめん」て言うと喧嘩の原因が「全部自分のせい」で、「こちらが全部悪かった」、
「私が間違ってた」って降伏したみたいでなんかイヤ!!(笑)

ちなみにあきらかに自分が悪かったなってときには、心の中で「ぐぬぬぬぬぬぅぅぅぅっっ」
て思いながら「ごめん・・」て言いますけどねw

 

この記事を読んでくれてるってことは、私と同じ「ごめん」とは言いたくないけど、
仲直りはしたいって考えてるってことだよね?

 

そんな「ささいなこと」で喧嘩したときの私独自の仲直り方法は、ずばり

「仲直りしたい」という気持ちを行動にあらわす

というやり方です☆

 

深い喧嘩の時には役にたたないと思うのでやめといてね^^;

 

スポンサーリンク

喧嘩した次の日にさりげなく旦那さんに「おはよう」という

まずね、喧嘩した当日だと心のモヤモヤがまだゴウンゴウンしてるじゃないですか。

ぜってーあやまんないし!て思いながらむーーーとしてる。

 

だからね、もし仲直りしたいなら次の朝からにします。

私は目を合わせないで「おはよー」てもうめっちゃさりげなく言います。

内心ドキドキしてるけどね!w

でもさりげな~く。

 

このね、まず第一声を「自分から」ってのが大事だったりするんですよ。

ここで「おぅ」とか「んあぁ」とか言われたらよし!って感じだし、
もしここで無視されても大丈夫!まだ作戦はあるから!!www

 

旦那さんにボディータッチするのが仲直りの近道

やっぱボディータッチは最強よ。

ほんと最強。触れるってだけで心の壁、がっしゃんがっしゃん崩れるんだから。

 

ちなみにうちは行ってらっしゃいのキス(ほっぺね)は日常なんだけど、このシステムのおかげで割と違和感なくボディータッチできる!

笑えるよね、お互い若干むっとした顔しながらほっぺにちゅーするんだよ。

 

あ!ちょ!ちょっと待って!!

「うちはちゅーなんかしねえし!!イチャついてんなや!」

って帰らないでw

もうね、なんでもいいの。

 

「そういえばさテレビで見たんだけど、ここのツボが肩こりにめっちゃ聞くらしいよ」とか言って触るとか、

「テレビで長生きする手相ってのをやってたんだけどある?」とか言って手に触れるとかなんっでもいいの!

 

そうやって触れるだけでお互いの心が不思議なくらい「ホロッ」とするんです!

 

旦那さんが好きなものを作る

ボディータッチはどうしてもできん!てときにはこの方法もおすすめ☆

旦那さんがあきらかに好きなものを夕飯に出すんです。

男の人は単純旦那さんはあなたが「おれの好きなものを作ってくれた」ってだけで
嬉しいはずですから、この方法はまず良いです。

 

子供をきっかけに旦那さんと話をすると喧嘩が和らぐ

ムリしてウソつくことはしなくていいですが、
旦那さんと会話をするなら子供の一日の出来事を話すのがさりげなくていいですよね。

「今日ね、長女が給食全部食べれたんだって」

「次女が先生にダンスをほめられてたよ」

とか。

子供の話は旦那さんも楽しく聞けますしね。無視もしないだろうし。

 

一度会話のキャッチボールをするとそこからはトントンと調子よく話せます☆

 

旦那さんに「なんか食べる?コーヒー飲む?」と声をかけてみる

子供たちを寝かせた後、

「今日スーパーで安かったからバナナケーキ買ってきたー、コーヒー飲むー?」

というとたいてい「じゃ、コーヒーで」と返ってきます。

 

別にムリして二人で会話しなくてもいいんですよね。

お互いスマホいじってても近くにいて、同じもの食べてるだけで雰囲気が「ふわん」とします☆

 

この雰囲気のおかげで、喧嘩してたのがうそだったかのように普通に会話できます。

も一度念を押しておきますが、あくまでもこれは「ささいな喧嘩」の場合ですからねー☆

 

結果、旦那さんとささいな喧嘩をしても「ごめん」を言わずに仲直りはできる

結果、「ごめん」を言わずに仲直りできました。次の日には普通に過ごしてます^^

 

あきらかに「こいつ仲直りしたいんだな」って行動をする

ってのがポイントですね(笑)

「仲直りをしたい」って姿勢を出し続けることが私の仲直りの秘訣です。

 

でもささいな喧嘩だからこそ、この方法が効いたんだと思います。

私独自のやり方だからどこまで役にたてるか分かんないけど、どれか一つでも

「これなら・・できるかな」ってのがあったらぜひ試してみてください!

 

こんな方法もあるよーてのがあったらぜひ教えてください^^

私ソッコー採用しますwww

 

スポンサーリンク